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第二章.
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8.服を描く寒いので(^^;そろそろ服を描いてあげます。本当は、髪を塗るよりも先に服を描いたほうが良いと思います。私がいかにエエカゲンな構想で描いているか、バレてしまいましたね (^^; |
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9.服を塗る使える色の階調は少ないので、全体のバランスを考えながら色を塗ってゆきます。 こっそりとわっふるの包み紙も塗っています。あと、優柔不断なので塗りはじめてもまだ目が変わったり戻ったり・・・。 |
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10.最後の大修正・・・そして完成一通り塗り終わったら、もう一度全体を見直します。・・・なんか変ですね (T_T) それで、この期に及んで大修正です。とほほ・・・。 気の済むまで修正をして、自分の実力の限界を感じたところで筆を置きます。 |
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絵の転送描きあがった絵をPCへ転送します。標準のザウルスパワーコネクションをつかってもいいのですが、おおげさになってしまうので、ザウルス画面ハードコピーツール「PXhcopy」(トラップ氏によるフリーウェア)を使ってダイレクトに転送しています。タイトルもつくので私はこちらの方が好きです。 最後に私の拙い作画過程にお付き合い有り難うございました。もうすでにザウルスで絵を描いておられる方、そしてこれから始めようという方にも、なにかのお役に立てたならば幸いです。 ◆ それでは、次に応用編として、塗りパターンのバリエーションについて述べたいと思います。 |
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